237で大型トラック炎上、ドライバーが逃げ遅れ死亡

サニーベールの237号で大型トラックが事故で炎上し、中に閉じ込められて逃げ送れたドライバーが死亡する事故があった。事故があったのは237のFair Okasランプ近くの緩いカーブで、コントロールを失ったトラックが中央分離帯のコンクリートに激突したもの。事故の衝撃で土砂を積んでいたトラックは横転し、直後に出火。救急隊が到着し消火したトラックからドライバーを救出した際にはすでに死亡していた。
事故があった午後2時15分からCHPは237を閉鎖したため、帰宅ラッシュと重なり周辺の道路まで渋滞の影響が出た。