クパチーノ学区に環境にやさしい新型スクールバス

クパチーノユニオン学区はBay Area Air Quality Management Districtの補助を受け古くなっていた4台のスクールバスを最新型に入れ替えた。新しいバスはクリーンディーゼルを燃料とし排気ガスが少なく、全席シートベルトが装備されており安全面でも向上している。これまで使用されていた20年以上前のスクールバスは廃車となる。バス4台の総額は65万ドル。クパチーノユニオン学区では全体で35台のバスが稼働している。


ずいぶん高いんですね。