小型犬を襲っていた犬を警察官が射殺

パシフィカの民家から見知らぬ犬が家に入ってきてこの家の小型犬を襲っているとの通報があり、駆けつけた射殺する騒ぎがあった。襲われていたのはコーギーで開いていたドアからいきなりピットブルと見られる犬が入ってきてコーギーに襲いかかったという。警察到着時にはピットブルはコーギーの首に噛み付いて床に押さえつけていたが、警察官を見るとコーギーを放して向かってきたため、警察官が銃で犬の胸部を撃ち即死させた。コーギーは病院に運ばれ命を取り留めた。ピットブルは近くの住人の飼い犬と見られ、ペニンシュラの動物保護センターが飼い主に連絡を取っている。


アホ飼い主がバカ犬を飼うのを禁止する法律はないのか。