昨日朝8時頃、580西向きを走行していたVolvoのドライバがフロントガラスを突き破って車内に飛び込んできた鉄パイプに刺されて死亡するという事故があった。鉄パイプはトラックなどで積荷を固定するために使われるもので、走行中のトラックから落下したのか、道路に落ちていたものが何らかの理由で飛び跳ねたのか原因は不明。落下物であれば、運転していたドライバが積荷の固定による安全管理を怠った罪に問われることになる。男性は即死だった。
いつもシリコンバレー地方版をご愛読頂きありがとうございます。シリコンバレー地方版の運営は広告収入で成り立っています。アドブロッカーの無効化をお願いします。