サンフランシスコの体験型ミュージアム、エクスポラトリウムにBob Redellさんが35年かけて作成した爪楊枝によるサンフランシスコ市の名物をコラージュしたモニュメントが飾られることになった。男性は自宅で9歳の時にこのプロジェクトをスタートし35年かけてゴールデンゲートブリッジ、コイトタワー、AT&Tパークなどサンフランシスコの様々名所を爪楊枝と木工用ボンドだけで制作。中にはボールが転がる仕組みが作りこまれており、ROLLING THROUGH THE BAYと名付けられた。
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