日曜日の早朝、サンノゼで1アラームの火事の消火に当たっていた消防車が、消火作業を終了した後、路地からバックで道路に出ようとしていたところ、乗用車が高速で激突する事故があった。乗用車のドライバーは飲酒とみられ警察で取り調べを受けている。消防車及びドライバーに怪我はなかった。現場にいた消防士は、火事が鎮火したからといって気を抜いてはいけない事を学んだ、と語っている。
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