39才の父親が自宅としていたトレイラー内で精神にしょうがいを持つ9才になる娘のポルノ写真を撮影し、インターネットを通じて配布していた事件で、懲役59年から最高終身刑の求刑を受け裁判を待っている。裁判では、ポルノ撮影が児童に肉体的損傷を与えていたかどうかが争点となっていたが、立証が難しいため、撮影されたポルノ画像をメールで配信した1通ごとにそれぞれ別件の重罪扱いとして、娘に与えた精神的しょうがいに焦点をあてて審議される。
ただでさえ刑務所満員なのにこういう人を税金で養うってどーなの、と思っちゃうよね。原発内の作業とかに有意義に使えないのかね。