7歳の息子を押さえつけて無理矢理刺青を入れた父、無罪を主張

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フレズノで7歳の息子を押さえつけて無理矢理ギャンググループのシンボルマークのタトゥーを入れた父親が法廷で無罪を主張した。 Enrique Gonzalez(26)は、イースター休暇で遊びに来ていた元妻との息子(7歳)に、嫌がるのを無理矢理に押さえつけて、臀部に犬の足形の刺青を入れた疑い。犬の足形はGonzalezの所属するギャング団、ブルドッグスのシンボルマークで、Gonzalezは無免許で他のメンバーにも刺青を入れていた。母親の元に戻った少年が、母親に告げ、母親が警察に通報した事で明るみに出た。Gonzalezのもう一人の息子の体からも刺青が見つかっている。



なんというドキュン親。刺青しておけば学校でいじめられないとでも思ったのでしょうか。押さえつけて顔に「バカ親」と刺青してあげたいですね。

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