オークランドの学校区で、省エネのためにサンクスギビングの休みの間、学校のヒーターを止めたところ、20校以上で休みが終わって授業が再開してもヒーターに再点火することができず、暖房無しで授業を続ける事が強いられている。生徒達は、防止や手袋を着用して授業にのぞんでいるが、保護者の中には勉強できる環境ではないと、自主的に自宅学習させている家庭もでている。暖房の復旧に時間がかかてっているのは、学校区が予算カットでメンテナンスのエンジニアを大量にレイオフした事も影響している。
ま、少なくとも本来の目的である省エネについては効果が出ているんではないでしょうか。
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