カストロバレーで保護観察処分中の男の自宅を訪れたアラメダカウンティのシェリフが、ベッドルームから体長150cmを超えるワニを発見し捕獲した。ワニが見つかった部屋からは34パウンドの乾燥大麻樹脂が見つかっており、盗難などから守るためにワニを飼っていたものと見られる。アニマルコントロールが民家からワニを保護するケースは前例があるが、これだけのサイズは珍しいという。ワニはベッドルームに設置されたプラスチック製の巨大な水槽の中で飼育されていた。近所の住人によるとこの家には幼い子供も住んでいたという。
民家のベッドルームでマリファナを守る番ワニ
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