サンノゼ市では、これまで市内の公園などで犬の糞を持ち帰るための袋を無料で提供していたが、この予算がカットされペットオーナーは自分で袋を用意することが必要となった。サンノゼ市がこれまで糞袋にかけていた予算は年間6万ドル。これまで無料があたりまえと思っていたペットオーナーの中には憤慨する人や、募金を集めて自力で糞袋ポストを補充する人なども出ている。
糞袋ってもうちっとマシな訳はないんかね。
しかし、公園で犬の糞を踏まされるのもむかつくけど、そんなものに税金から6万ドルを支払われていたというのも犬を飼っていない人にとっては納得いかないですね。じゃあ、うちのトイレットペーパーも補充してくれ。