バレホで小学生がピットブルに襲われる、飼い主お咎めなし

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Vallejoで学校から帰宅途中の小学五年生の男子が、ピットブルに襲われ手首を深く噛まれ大怪我を負う事件があった。事件当時、少年が通りかかると二匹のピットブルを連れていた男性が、いきなり紐を放し少年を襲わせたという。この件について被害にあった少年の母親が警察に訴えたところ、警察は「アニマルコントロールの管轄」と取り合わず、アニマルコントロール通して警察へ取り調べを行うように連絡を入れても動こうとしないため、両親は警察に対して憤慨している。現在も少年を襲った犬及び飼い主は放置されているため少年は事件のトラウマで恐ろしくて家を出ることができないという。


なんすか、ピットブルってのは宗教的理由かなんかで一部のグループからあがめられてるんですか?こんだけ人間を襲う危険な犬種をどうして規制しないのか。ピットブルを飼っている人にはDQNが多すぎる。

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