ギルロイで友人宅に誕生日パーティに訪れていた15歳少女が、アルコールを飲んだ上で死亡した事件で、パーティにウォッカを持ち込んだ18歳の友人が、軽犯罪に問われることになった。年齢が18歳を過ぎていたため大人として扱われ、6ヶ月の懲役と罰金1000ドル、24時間のコミュニティサービスが求刑されている。
18歳少女は死亡した15歳と共に、共通の友人(16)に泊まりで誕生日パーティに呼ばれ、深夜になり親が寝込んだ後で三人で家を抜け出して、知人宅でビールを飲んだ帰りに自宅に立ち寄り父親の書斎からウォッカを持ち出して、3人で飲んだ。その後、死亡した15歳の容態がおかしくなりシャワーを浴びせるなどしたが、意識を失ったため救急車で病院に運ばれたが病院で死亡が確認された。。
解剖では、急性アルコール中毒をおこすほどのアルコールは検出されず、酔っぱらって水か汚物をのどにつまらせた可能性があるとしている。
ギルロイの女子高生、急性アル中ではなくシャワーの水で溺死
これたしか、死亡した女の子は父親がギルロイの消防士、ホストした誕生日の女の子は義理の父がギルロイの元市議会議員でしたね。
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