パロアルト警察にパイプ爆弾が持ち込まれ、一時署員が警察署から避難する騒ぎとなった。持ち込んだ男性は、パイプ爆弾の処理に困り、ビニール袋に入れて警察に持ち込んだという。署員が男性に爆弾をドアの外に置いて離れるように指示、サンタクララカウンティの爆発物処理班が呼ばれて約1時間かけて安全に爆破処理された。警察では、パイプ爆弾の出元を調べているが、持ち込んだ男性は関係していない模様。爆発物を発見した場合は、動かさずに警察に連絡して欲しいと呼びかけている。
処分に困り男性が警察署に爆弾を持ち込む
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