Vallejoの公園で幼児用の足を通すタイプのブランコに無理やり乗っていた21歳の男性が自力で脱出できなくなり助けを求めているのを公園の管理人が発見し、レスキューが出動して救出作業を行った。男性は前夜に友達と公園に来た際に、幼児用のブランコに乗れるかどうかで100ドルを掛け、足が滑りやすいように洗濯用洗剤を塗った上でブランコに乗ったものの、そのまま友人に置き去りにされ9時間以上公園で助けを求めていたという。男性が100ドルを回収できたかどうかは確認されていない。
そのまま放置しておけばいいのに。