小学生がランチにマリファナクッキー

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Vallejoの小学校でランチの際に一人の生徒が持ち込んだマリファナ入りのクッキーを分けて食べた4人の生徒が、体調の不良を訴え病院に運ばれる騒ぎがあった。持ち込んだ生徒はマリファナ入りとは知らなかった。クッキーは、11歳の少年が顔見知りのガソリンスタンド店員から貰ったものでパッケージには小さな字で「医療用マリファナ使用」と書かれていたが気がつかなかったという。少年にクッキーを渡したガソリンスタンド店員も、顔なじみの客からその日貰ったクッキーを少年におすそ分けしただけで、マリファナが入っていることには気がつかなかったと証言している。警察では、ガソリンスタンドにクッキーを持ち込んだ常連客を探している。体調を崩した少年らは全員無事回復している。

くれたのが顔見知りのお兄さんで、ちゃんとパッケージに入っているお菓子だったら11歳少年に食うなというのは難しいかもしれません。子供にもわかる「食べるな危険!」の統一表示が義務付けられるかもしれませんね。

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