サンノゼにあるレストラン「Kenzo Sushi」と「Ramen Lab」が、環境健康県局および元従業員から多くの健康規範違反の苦情を受けている。「Ramen Lab」の元従業員であるSamantha Francoは、食品が何時間も常温で放置されており、時には夜通し放置されて提供されていたと主張している。県の査察では、トラップにかかった死んだゴキブリや床に保管された食品容器が確認された。
Francoは、Ramen Labで3日間働いた後、仕事が少ないため解雇されたと述べている。2つのレストランは同じ設備と食材を共有していたという。問題の一つは、古い豚のトンカツ(原文ママ)だしが夜通し常温に放置されていたことであった。
「Kenzo Sushi」は複数の重大な違反を抱えており、24日までに問題を解決しないと厳しい罰金を課される可能性がある。
出典:Two San Jose restaurants face food contamination complaints | KRON4
