警察犬に銃口を向けた銀行強盗に46発の銃弾、「違法性なし」

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ロスガトス高校の卒業生、Brandon Michael Reuter(20)が、BBガンを持ってReddingの銀行を襲った事件で、駆けつけた警察官7人から46発の銃弾を受け射殺された件について、警察の対応に問題は無かったと Redding 警察から発表があった。警察の発表によれば、Reuterは襲いかかってきた警察件に向けて銃(後にBBガンと判明)を向けた上、オフィサーのひとりと目が合うと銃を持った腕を肩の高さまで上げたため、警察に向けて発砲の意思があると判断されて7人いた警察官のうち、6人が発砲(ひとりはトリガーをひいたが銃が壊れていて発弾しなかった)、合計46発が発砲され、14発がReuterの腰や足に着弾。一発が頭部にあたり即死したもの。



7人が銃をうって6人が実際に発砲、46発打って14発が命中、っていったいどんな状況だったんでしょうか。新聞の数字に間違いがあるとしかおもえませんが、本当だとしたらReddingのおまわりさんは射撃の練習に行った方が良いと思います。

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