校庭に落ちていた注射器で指をさした児童にHIV治療 Posted By: 編集長 2012年5月4日 カテゴリー: LOCAL オークランド オークランドの小学校校庭に落ちていた注射器を拾った児童が注射針が指に刺さる事故があり、念のためにHIVや肝炎の予防治療を受けている。学校では注射器の落ちていた校庭の徹底した清掃を行い、保護者に事故の詳細を連絡した。 関連記事: 関連記事はありません。
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